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トロイカで何ができるの?

一言でいうと車の個人売買オークションサイトです。
今までは車を「売りたい」「買いたい」時は「車屋さん」に行くしかありませんでしたよね?
トロイカでは車の売買をユーザー自身で行う事で中間マージンをカットできるので、今までよりも「安く買え」「高く売れる」のです。
今までのネットオークションの問題点
  • 1. 車の内外装の傷は出品者の自己申告を信用するしかない(第三者の一定した評価基準ではない)。
  • 2. 落札前に現車を確認できない。
  • 3. 出品車両が盗難車だったり、書類が不足しており名義変更ができず、お金だけ支払ってしまう様なトラブルが起こる可能性がある。(お金のやり取りをネットオークション側が仲介しない)
  • 4. 出品者の情報が少ない。
トロイカではこれらの問題点を全てクリアしております
  • 1.オークション出品車両は、出品前に出品者の最寄りのトロイカ提携先工場で、トロイカ査定を実施して頂きます。トロイカ査定では、業界初の内外装の傷、凹みの有無等といった第三者評価を受け、トロイカ査定結果をトロイカWEB上で公開致しますので、参加者が現車を確認しなくても安心してオークションに参加できるような車両情報を公開致します。
  • 2.現車確認 現車を確認されたい方は、予め公開されているトロイカ査定実施工場と日時をご覧頂く事で、実施工場での現車確認ができます。
  • 3.トロイカでは、出品車両について車体番号、メーター履歴、売却に必要な書類、金銭のやり取り、車両の受け渡しを全て仲介いたしますので、トラブルを未然に防ぐ事ができます。
  • 4.トロイカでは出品者の性格、出品者が出品車両をどのように乗っていたか?などの履歴をSNS機能を利用しコミュニケーションをとる事で可能としております。「中古車」という高額な商品ですので、「車本体」だけでなく、前オーナー(出品者)の性格なども知って起きたい情報の一つです。
トロイカは登録後すぐにオークションに出品する事はできません
SNS機能を使い、出品前に充分な車両情報の公開と、整備手帳、ブログなどを利用し信頼できる出品者、落札者(ファン)かを見極める期間を設けております。

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どんな人にメリットがあるの?

車を買ったばかりの人
新車でも中古でもどちらでも、今までは車を購入したばかりの方が、売る時の事を考えるとしたら、「綺麗に乗る事」くらいしかできませんでした。
しかし、トロイカを利用して、買ったばかりの車情報や画像、オイル交換、整備日記などを公開する事で、その車に興味を持っているユーザーと繋がり、情報交換ができます。
  • 例、私も買おうと思っているのですが、乗り心地はいかがでしょうか?
  • 例、ゴルフバックは4つ入りますか?(趣味から絞り込まれ)
  • 例、来年購入を考えてます、走行が20000キロ以内が希望ですので、来年の時点で走行が20000キロ以内だったら売ってもらえますか?
などです。
反対に何か故障した場合には質問する事もできます。 意外と所有していない方からの情報の方が的確な場合も多いのです。その車について購入前に研究される方も多い。
ここから得られる情報はテレビ、雑誌などから得られる情報よりも有益な情報であり、所有者、購入予定者双方にとって購入するかどうかを決断するのに必要な情報交換が可能となります。
今まではどんなに綺麗に乗っても、アピールする場がなかった。
トロイカでは整備手帳を利用し、洗車、オイル交換、12ヶ月点検、修理、事故などを画像付きで公開する事で、自分がどのような乗り方をしてきたかを記録する事で、売却時の買い手にとって大きなアピール材料となります。
簡単にいいますとWeb版「整備手帳」なんです!この整備手帳は売却した時に新しいオーナーのページに移行し、新しいオーナーも整備手帳を更新する事で車の履歴情報が蓄積されていきます。
ここで質問!修理、事故などを整備手帳に書くのは売り手にとってデメリットではありませんか?
答え:中古車を買うときに「調子は万全」というのはほとんどありえません。
機械物ですので、普通に走行するには問題なくても、実際に点検を受けて見ると悪い所がみつかったりします。
ですから修理をしたというのは直したという事ですので、デメリットにはなりません。
事故に関しては売り手にとってはデメリットな情報であるのは間違いありません。
しかし、事故車である事を隠す事はできないのです。車買取店などに査定してもらう時でも
必ず事故した箇所は発覚いたしますよね?整備手帳で事故などのデメリットな情報を記載せずにいたとしても、
最後に事故した事が伝わってしまうのであれば、最初から正直に事故した事を記録しておいた方が、
買い手からみて「正直な方」という印象を与える事ができ、
信頼できる売り手だという印象を与える事が逆にメリットとなります。
トロイカではオークション出品車両は必ずトロイカ査定を受けなければならないので、内外装の傷、凹みの有無の評価を買い手に公開致しますので車の状態が明らかになっています。

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売り手の情報をアピールするツール

トロイカでは整備手帳以外に売り手の情報をアピールするツールを用意しております。
日常日記
いわゆるブログ機能です。車に関する情報だけでなく、日常の出来事を書き込む事に利用します。何気ないブログの文章から出品者の性格、趣味、仕事、などを理解する事ができます。
ファン
自分の興味のある車を所有している方にファン申請を行い、相手がそれを承認してくれることにより、所有者の日常日記、整備手帳を閲覧し、売買のタイミングを見ることができます。ファン申請し、承認されるとその相手は自分のページの左側の友達一覧エリアの興味のある車に表示されます。ファン申請された側(あなたが興味のある車のオーナー)のページでは、あなたはファンの欄に表示されます。
トロイカPR
相手の会員の、興味のある車情報が自分の所有している車と条件が一致している場合、その相手にたいしてトロイカPRをすることができます。トロイカPRをすると、相手にたいして自分の持っている車の存在を気づかせることができます。トロイカPRメッセージの内容は、サイトからのメッセージとして、相手に届きますので、是非活用してください。相手がトロイカPRのメッセージを読んで、もしあなたの持っている車に興味をもてば、きっとあなたにファン申請をしてくるでしょう。 what's troica pr
コミュニティ
ここでは車に関する情報交換の場として、同じ車種のオーナー同士が情報交換したり、イベントを告知したり、修理、トラブル、買い替えの相談などのコミュニティを自由に作成できます。特に改造車両やエンスー系車両やヴィンテージ車両などの車の価値が価格に反映されにくい車種をお持ちの方はコミュニティを活用する事で、改造部分に支払った金額の価値やヴィンテージ車両の価値を理解して頂けるユーザーを見つけることができます。コミュニティをうまく使えば、売る時に安くなるという理由で改造できなかったユーザーも売る時の事を心配せず、思う存分改造を楽しむ事ができます。
動画機能
自分の車を撮影した動画を公開する事ができます。オークション出品前に自分が車の解説者となり、細かい詳細や、セールスポイントなどをアピールする事ができます。(※トロイカではYouTube.amebaを推奨しており、TAGを指定の場所に貼り付けていただく事で、トロイカ内での公開が可能となります)
マップ機能
ユーザーの登録した住所(公開範囲設定可能)が常に表示され、最寄のトロイカ登録整備工場、板金工場、車検工場、保険代理店などがフラッグで表示され、ワンクリックでショップページへ移動します。ショップとは?
メッセージ
トロイカ内でのメール機能です。
トロイカでは以上7つの機能を利用する事で、実際に会った事がないユーザーと交流を持つ事ができ、「リアルに会った事はないが、他人ではない」という状態を創りだす事ができます。また車の売買に参加する場合も売り手の情報が多いので、信頼できる出品者かどうかを見極めてからオークションに参加する事ができます。 通常のネットオークションの場合、売り手の情報はほとんどわからず、全くの他人と売買を行う事となりますので、詐欺などの被害が多発しております。
  • トロイカではお金の支払いなどは全てトロイカが仲介し、車の引渡しも全国の整備工場や板金工場を経由して行い、引渡しが完了してから出品者にお金が支払われますので、詐欺などの違法行為は事実上不可能なシステムとなっております。
  • 今までは車を売却する時に買取店に査定依頼をしたり、少しでも高く買い取ってもらえる業者を探すのが大変でしたが、トロイカでは今は売る気はなくても、将来売却する時に「売ります!」と言ったときに「買います!」と手を挙げて頂ける方を情報を公開し続ける事で見つけておく事ができるサイトです。
  • 中古車を「売ろうかな」と思った時では既に遅く、早めに現金に買える必要に迫られていたりしますが、そうならないように、将来の売却時の事を考え、車両情報を公開しておく事で、「売ろうかな」と思ったときにすぐに「買い手」が見つかります。
  • 要するにトロイカで公開されている車両はトロイカ会員全ての在庫のようなものです。

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ショップ機能

整備工場、板金工場、保険代理店、カスタムショップ
ユーザーの登録住所の近辺に存在するトロイカ登録ショップが常にmap上に表示されます。
ユーザーのメリット
今までは車が故障したり、事故した場合は購入した車屋さんに持っていくしかありませんでしたが、トロイカでは自分で最寄のショップを探す事ができ、価格交渉も可能となります。
ショップのメリット
今までの様に、車屋さんからの修理依頼だけではなく、ユーザーから直接、修理の依頼があります。今後個人間売買が加速すると共に、トロイカからも仕事をご紹介させていただきます。

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トロイカが定める個人売買価格の考え方

「オークション価格」と「店頭販売価格」そして、「個人売買価格」
現在、中古車には業者がオークション市場において売買を行う場合に参考にする「オークション価格」とオークションで仕入れた車両を店舗で販売する場合に参考にする「店頭販売価格」という二つの相場価格が存在しておりますが、「個人売買価格」という相場は世の中に存在しておりません。
相場価格と言うものは、過去に売買が行われた時の売買価格データベースを基準として決定いたします。従って現時点で存在しない「中古車の個人売買価格」を構築するには、個人売買のデータベースが整うまでの一定期間の間、オークション売却価格の上限をトロイカが決定する必要があります。一定期間経過後(個人売買価格のデータベース構築後)は売却価格の上限は外されユーザーの判断に委ねられます。
個人売買価格の上限
トロイカでは「個人売買価格」を「オークション価格」と「店頭販売価格」の平均価格の丁度中間を「個人売買価格」と定めており、中間の価格で売買を行う事で「出品者」「落札者」ともにメリットが生まれる価格での売買が可能となります。一定期間はこの上限価格に到達した時点でオークションは終了となります。

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オークション出品前にご確認頂く事項

オークションで車両が落札された時に必要な書類(売却時の必要書類)
※ (売却時の必要書類)をオークション終了後、3日以内(必着)にトロイカ事務局までご郵送して頂きます。書類の到着が遅れたり、不備があった場合は一日事に3000円のペナルティが課せられます、オークション出品前に予めご用意頂くことをお薦めいたします。
現在所有の車をローンでご購入されたお客様にご確認頂く事項(車検証をご用意ください)
  • 1. 車検証の所有者の欄(所有者と使用者をお間違えのない様に)にローン会社などの記載がある場合は、所有者はローン会社となります。その場合、ローン会社の印鑑証明書、ローン会社の実印が捺印された譲渡書、委任状が必要となり、ローン会社に対して所有権解除の依頼をお願いしご用意ください。この場合、本人の書類は必要ありません。(所有権解除依頼)
  • 2. ローンでご購入された場合でも車検証の所有者欄(所有者と使用者をお間違えのない様に)がご本人であれば、ローン会社に対しての所有権解除は必要ありません。本人様の売却時の必要書類をご用意頂きます。
※ ローンの支払いが残っている場合は、残りのローン支払額を一括返済してからでないとと所有権を解除して頂けません(車を売却する事ができません)ので注意ください。オークション終了後、所有権解除が完了せず、売却時の必要書類をご用意頂けない場合はオークションキャンセル扱いとなりペナルティとして5万円が課せられますのでご注意ください。
オークション出品時点に入力された車両情報に誤りなどがないかご確認ください。
※走行距離、年式、修復歴の有無、等に間違いがあると後々トラブルの原因となりますので、ご注意ください。

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必要なものについて

車検証
俗に言うナンバーの事で、正式名称は『自動車検査証』です。車の所有者、使用者や型式、類別区分番号、車検満了日などが記載されています。
自賠責保険証明証
正式名称は『自動車損害賠償責任保険証明証』です。自賠責保険は、任意保険とは違い、加入が義務づけられている強制保険の事です。
自動車納税証明証
自動車税は、毎年4月1日現在の所有者(使用者に記載がある場合は使用者)に対して課税されます。毎年5月頃に所有者の元へ納税通知書が送付され、自動車税を納付すると領収印が押され、その控えが自動車納税証明証となります。
実印
役所に印鑑登録をした印鑑です。一度登録した印鑑も、引っ越した場 合、転出届けを出した時点で登録は抹消さますので、引っ越し先の役所で登録し直す必要があります。登録する際は、登録する印鑑と身分証明証が有ればその日 のうちに印鑑登録と、印鑑登録証明書の発行も受けられます。
印鑑登録証明証
車を売却する際、委任状、譲渡証に実印を押す必要があります。その印鑑が実印であることを証明するのが印鑑登録証明書です。実印とは印鑑と印鑑登録証明証のセットで初めて効力を持ちます。印鑑登録証明書は、実印登録をした役所等で発行してもらえます。自動車の名義変更等に使用できるのは発行日から3カ月以 内のものが必要です。
譲渡証明書
車を売却する際、現在の所有者が新しい所有者に車を譲渡したことを証明する書類です。譲渡証明書には実印(2箇所、捨て印含む)の捺印が必要です。
委任状
車を売却する手続きを所有者本人以外の方が行う場合に必要な書類です。旧所有者、新所有者どちらも手続きを行わず第三者が行う場合、双方からの委任状が必要となります。
住民票
車を登録した後に引っ越しなどで住所変更をし、車検証の住所変更を行なっていない場合は車検証と印鑑登録証明書の住所が一致しないので、車検証に記載の住所(旧住所)と現住所の記載された住民票が必要となります。

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車検証の見方について

車検証とは、主に「自動車検査証、抹消登録証明書」を指します。
車検証の情報は、中古車を売買する際に必要不可欠なものです。車検証の内容として、下記の内容をご説明させて頂きます。
自動車登録番号または車両番号
一般的にナンバーと呼ばれるものです。車検がない場合、ナンバーは付いていませんが、登録番号として存在しています。
登録年月日
新車購入時の新規登録や中古車購入時の名義変更が完了した日にちを指します。 軽自動車の場合は登録年月日の月が存在しないものもあります。
初年度登録年月日
日本国内で始めて登録した日付を指します。
車名
その車の製造元メーカー名が記されています。 (例、トヨタ、ニッサン、ホンダなど)
型式
車種・エンジン・駆動方式によって決められる番号を指します。
乗車定員
その車に乗車が可能な最大人数が記されています。
車体番号
製造元のメーカーがそれぞれの車に付ける番号を指します。1台1台異なりますので、 同じ車体番号の車は存在しません。
原動機の型式
エンジンの種類によって決められる番号を指します。
排気量又は定格出力
その車の排気量の事で、単位はリットルとなっています。
例 2.49L → 2500cc または2.5Lと言います。
例 2.99L → 3000cc または3.0Lと言います。
燃料の種類
主にガソリン・軽油などがあります。
所有者の氏名・名称・住所
その車の現在の所有者と住所を指します。(ローン等で購入した場合はローン会社が主有権となる場合が多く、ローン残金を完債しなければ売買ができません)
使用者の氏名・名称・住所
その車の現在の使用車と住所を指します。
有効期間の満了する日
その車の車検の有効な期間の最後の日が記してあります。

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リサイクル法について

使用済自動車の再資源化等に関する法律
通称自動車リサイクル法とは平成14年7月に成立した「使用済自動車の再資源化等に関する法律」の事を指します。

この法律により、廃車の際にリサイクルの障害となっている部分を各メーカーがそれぞれで適切に処理(リサイクル)する事になりました。主にリサイクル内容としては大きく3つに分けられます。エアコン冷媒である「フロン類」は、空気中に分散されますと、オゾン層が破壊され温暖化を引き起こします。その他、爆破製があり適正処理が必要な「エアバック類」、廃車の際に大量に発生するプラスチックやガラスのくずの「シュレッダーダスト」になります。この3つをそれぞれの自動車メーカーがリサイクルします。これらのリサイクルに必要な費用については、各々のユーザーが納税する義務が課せられています。

また、リサイクル法は平成17年1月1日より本格施行されましたので、中にはリサイクル料金が未払いの車もあります。未払いの車の場合は、次回車検取得時、あるいは車検を取得せず廃車にするのであれば、廃車時にリサイクル料金を支払う必要があります。

ボディタイプ

ボディタイプの違いについて
ボディタイプ説明代表車種
軽自動車 cartype_01 排気量660cc以下、全長3400mm以下、前幅1480mm以下のこれら3つの全ての条件を満たす車です。基本的にナンバープレートが黄色になっています。 ミラ、ワゴンR、ムーブなど
ハッチバック cartype_02 左右のドアのほかに、後部にハッチがあり、ワゴンよりもコンパクトなボディタイプのこと。主に3ドアと5ドアの車があり。造りはステーションワゴンに似ていますが、それよりも荷室が狭いものを指します。 マーチ、ヴィッツ、ワーゲンゴルフなど
クーペ cartype_03 セダンと比べ車高の低いスポーティな2ドアのボディタイプを指します。スポーツカーと呼ばれる車のほとんどがこの形状を採用しています。 フェアレディZ、・ポルシェ911、NSXなど
オープン cartype_04 開閉ができる屋根(天井部分)をもつボディタイプの事です。屋根が帆のタイプのものと、ハードトップと呼ばれる、屋根を後方に収納できるタイプがあります。他にコンバーチブル、カブリオレという呼称があります。 セリカコンバーチブル、マーチカブリオレ、ユーノスロードスターなど
セダン cartype_05 前後2列のシート以外にトランクルーム(荷室)があり、全席、後席に左右2枚ずつの計4枚のドアがあるボディタイプの事です。一般の車の中でもベーシックなボディタイプの事で、4ドアハードトップと呼ばれる事もあります。 クラウン、セルシオ、シーマなど
ステーションワゴン cartype_06 ハッチバックよりも荷室が広く多様性があります。イメージとしては、セダンの屋根が延び、後列シートと荷室が繋がったようなボディタイプの車を指します。 レガシーツーリングワゴン、ベンツツーリングワゴン、ボルボワゴン など
3列シートワゴン cartype_07 通常の2列シートに加えて3列目のシートがあるステーションワゴンの事です。ステーションワゴンやクロカン/SUVが3列目シートを持つタイプのものは除いてお考え下さい。 アルファード、エスティマ、MPVなど
トールワゴン cartype_08 3列目のシートを持たず、高さが1550mm以上のハッチバックをトールワゴンとしています。高さがハッチバックよりも大きいため、室内が広くなっています。 bB、ファンカーゴ、キューブなど
クロカン/SUV cartype_09 基本的に4WDモデルが多く。野道や山道などの悪路を走る事を想定して作られたものをクロスカントリー(クロカン)と呼びます。また、SUVとはクロカンよりもシティライクなモデルであるスポーツユーティリティ・ヴィーグル(SUV)の略称で、リアにハッチがあり、車高が高い車です。 ハイラックスサーフ、パジェロ、ムラーノ、エクストレイルなど
バン・その他 cartype_10 商用車として登録されるバンや、上記のボディタイプの中で分類できないキャンピングカーなどを「その他」としています。
福祉車両 セルフマティック・リフトアップシート・回転シート・車椅子固定装置などの機能が付いている車です。これらのような機能が付いている車は、上記のボディタイプの中に当てはまるものであっても福祉車両としております。

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2年間保証について

2年間保証
2年間保証についてはコチラをご覧ください

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トロイカ査定とは

トロイカオークションに出品する際に必ず受けていただく査定です。
トロイカ査定を受ける場所
■出品者の最寄トロイカ提携工場(出品者のマイページのmap上に反映されている工場)
トロイカ査定を受けるには
オークション出品申請メッセージを送信する際、必要事項と共に、出品車両を工場に持ち込める日時の候補を2つ記載して頂きます。24時間以内にトロイカ運営事務局よりトロイカ査定を受けていただく提携工場と日時をお伝えいたします。それに従って出品車両を提携工場へ持ち込んでください。(持ち込む際工場に連絡を入れて頂きます)
査定期間
最長で2日間です。
査定費用
10,500円(税込み)を直接整備工場へお支払いください。
査定内容
1.外装(傷、凹みの有無)
2.内装(傷、凹みの有無)
3.装備品の可動確認
これらに基づき、車両に5点満点の評価点を決定致します。

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個人売買適正価格とは

現在、日本の中古車市場には「個人売買の価格相場」が存在しません。理由は日本で中古車の個人売買が頻繁に行われていないからで、「相場」と言うものは実際に売買が行われた実績が「相場」として残るのです。トロイカでは「中古車の個人売買相場」を定める為、一定期間はトロイカが定める「個人売買適正価格」を落札の上限価格と設定いたします。

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個人売買適正価格の定め方

出品車両の「平均店頭価格」と「買取価格」の丁度中間を「個人売買適正価格」とする事で、「売り手」「買い手」双方にメリットが生まれると考えます。
一定期間を経過し、トロイカオークションでの個人売買が頻繁に行われる頃、過去のオークションの落札データを公開する事で、ユーザー様ご自信が「過去の落札データ」をもとに「入札価格」を決定できる仕組みを作り、それと同時にトロイカからの「個人売買適正価格」の上限を外します。
改造車両、ヴィンテージ車両については、「平均店頭価格」「買取価格」の相場が存在しないので、最初から「個人売買適正価格」を定めず、落札価格の上限はありません。

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オークション出品前に決定する価格について

■スタート価格
■最低落札単位
■一発落札価格
■個人売買適正価格

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違約金について

出品者、落札者ともに、オークション終了後の一方的なキャンセルはキャンセル料30,000円が課せられます。